バストの好みも年齢なりのことですね、10代~熟年

バストの好みも年齢なりのことですね、10代~熟年

女の人のバストでは熟年齢的なやわらかと、若さという点からハリのあるような感じの二種類ありますよね。
個人的に言うなら、自分でも10代後半とか20代の前半のころはピチッとした胸元が好みだった、自分が若ければ女の子も若いほうがいいですから。

30代とか40代になってみると女性の胸元は男性だけのためにあるのではなくて、子育てに母乳もあるし、子供がある程度に育つまではママのバストは子供のほっとスポットかな、あったかい感じもするし。
母乳を卒乳してみれば、これまでにないというふっくの胸元はこじんまり、こういうのが多少さみしいかなとか言えますが要は大きさより感度がよければいい

小ぶりになるのも子育てをちゃんとしたというもので、ある意味人間の情緒というかちょっとした大人としての成長が胸元にある。
男性には解らない部分ですが、小さくなっても卒乳したということはひとときは自分の手元にあり、女の子から女性、母としての身体の変化を考えるとき。
形はちょっとのボリューム感があればいい、色としてはそのままですよね。

白くて、大きくて、ふわふわで、あったかい

私が好きなおっぱい、それはやはり大きいものです。
大きくても、パンとした張りがあり、押せば押し返してくるような我が強いものではなく、押せば指が埋まるような柔らかな熟れたおっぱいが好きです。
普段はブラジャーの中できちんと納められ、ツンと服を隆起させ私はここよと主張をするが、ひとたびブラジャーを外せばその重みで少しだらしなく広がってしまうような雄大なおっぱい
振動を与えれば柔らかな脂肪が波打ち、顔の上で左右に振られれば圧でそよ風が吹くような、重量感もあるとなおよいです。
そして首と胸の皮膚の色が違うのがよいです。
もともと色白の方で、見えている部分も十分に白いのだけれど日光の当たらない鎖骨から下がグラデーションのように微妙に白く、「あぁ、彼女の皮膚の本当の色はこれなのだ」と思う、紫外線に当てられなかった無垢の肌であるおっぱい
乳輪はつるりとした質感のぽつぽつがない濃い目のミルクティーのような色で、乳頭は直径7ミリほど。
普段は少し陥没気味だが、有事にはぷくんと出てくる。
そんなおっぱいが理想です。

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