女の子だとバスト意識するのは思春期ですね

女の子だとバスト意識するのは思春期ですね

女の人の胸元を意識し始めるのは思春期のころ、多感な中学生時代で男の子と女性になっていく性というの感じるころです。
中学生だから色気というものではない様な気もするけれど、思春期なりの色っぽさがあったかな。

女の子っていうのはこういうふうに成長するというのを身近で実感する訳で、胸元がふっくらしてると話しながらドキドキしたものです。
バストは母性の象徴でもあり出産すれば子育てにお役立ちの機能、好みというならサイズは程々でいい、AVみたいにラージサイズだと持てあますと言うような感覚もありますね。

中学生のころは大きいほうがいいと感じてましたが、経験積んでみると見た目とか感触という点でよいのは目立ちすぎないBカップ。
仕事やオフでいろんな男性目線があるので、程々というのが安心感、心理としてはこのバストは自分だけのものだって思いたいでしょう? 夏気温にもなれば露出が多くなるのでより気になるパーツ、この季節だと色白も好みのポイントです。

少し垂れ気味の軟乳タイプが私は好きだのわけ

垂れた軟乳、いわゆる熟女系の乳房が私は好きです。
そして乳首も少し大きめ・・・。
なぜならば後ろから抱きしめた時にシャツの下から手を忍ばせ目指す乳首にと手のひらで鷲掴みした時の感触が、いかにもセクシーな女性のスイッチが入る瞬間のように感じます。
多くの女性が垂れた乳房に劣等感を感じているケースが多く、その劣等感を私が取り払い受入れて、好むと知っていただければ、女性にとってのコンプレックスがセックスのアピールポイントになるわけで、女性が「この人は私を受入れてくれる」これを繰り返すことによりセックスという繊細さを伴う行為の中で安心し、女性は男性と違い「頭脳でセックスをする傾向がある」為に垂れた乳房にコンプレックスを抱いていた頃よりも深く感じやすくなり、隠していた性癖までもえを要求してくるケースが多いのです。
私の年齢49才になるとセックス=妊活ではなく互いの愛情表現であり、女性を楽しませることが私の性癖でもあり射精をする快感でさえもパートナーが望むならば射精するが、女性特有の心理を探究し悦楽を身体に染み込ませることにセックスの悦びを求めます
勿論、はち切れそうな美乳も好きですが、セックスを覚えた身体に新たな悦楽を覚えさせるにはセックスにコンプレックスを持合せた女性も魅力的なのです。

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